3店を体験比較メンズ眉サロン潜入レポート
3店を体験比較メンズ眉サロン潜入レポート

ボクがこのメンズ眉毛サロンの比較サイトに気が付いたのは2018年の9月頃のことでした。

紛れもなく広告サイトです

眉毛サロンがそれぞれ広告をして集客することは当たり前だと思うんだけど、ランキングを売るということが、ボク的にはどうにも腹立たしいのです。

なんでってボクにはそんなランキングを売るようなコミュニケーション能力がないから。

高く売れるんなら売り払いたいぐらいですよまったくもう。

さて、どうしてボクが眉毛ボーン捜査員のメンズ眉サロン潜入レポートを広告サイトと断定した理由を説明しようと思います。

google広告に出稿している

眉毛ボーンは広告を出稿している広告サイト
お金をかけてまで眉毛サロンを紹介したいボランティアサイトはないと思いました。
ボクは1円もかけたくありません。

比較サイトを作る会社がある

例えばなので会社名は伏せますが、コンテンツマーケティングと言って競合製品の比較サイトを作ってくれる会社があったり、ランキングを販売している会社もあります。
比較サイトを作ってくれる会社の例

比較サイトを作ってくれる会社の例

引用元を書くと逆にご迷惑かもしれないので書きません。

他にもgoogleマップに口コミを書いてくれる会社とかもあるので、真実なんてどこにも存在しないのかもしれないです。
もちろんボクのこのサイトも、皆さんから「広告かもしれない」目で見られてしまうのは仕方がないことですね!

ずっと探していた眉毛の“正解”は、サロンにあった。

眉毛ボーン捜査員のメンズ眉サロン潜入レポートは、ご丁寧にメンズ眉毛の整え方まで掲載してくれている親切サイトです。
掲載しているメンズ眉毛サロンは、ほとんぼボクのサイトと被っているんだけど、ボクのサイトより見やすくて読みやすいところが悔しいところ。「眉毛ボーン捜査員」みたいな名前がイケててさらに悔しさに拍車をかけてくれます。ムキキー!

ところで「俺がボーンと呼ばれる所以、それは太く濃いこの眉毛だ。三十路を過ぎても、いまだに眉毛の処理の仕方に悩んでいる。」というくだりからはじまるボーン捜査員の職業は「立派な眉毛がトレードマークの30代前半のサラリーマン」なんだそうです。

さすがコンテンツマーケッターが比較サイトを作ると、見た目や内容もさることながら、設定がしっかりするんですね。

100万円とか200万円とかしてるんだろうなー。

ボクにくれたらもっと頑張るのに!

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