アートメイク皮膚に色素を入れて眉をつくる入れ墨のことです。

つまり本物の眉毛(自眉)に関係なく眉毛を作れるので「眉メイクの進化版」と言っても過言ではないかもしれないです。

ただし「立体的な眉ではない」「自眉が伸びてきたら埋もれてしまう」「モグリの店が多い(本当は医療機関でしかできません)」、「形が気に入らなくても薄くなるのを待つしかない(だいたい1~2年ぐらい)」「1回の値段が高い」、などの懸案事項が多いのがデメリットです。

メンズ眉サロンはあくまで自眉を活かした脱毛(カット)で処理するだけなので、持続期間も1ヶ月~2ヶ月ぐらいと短いことを除けばアートメイクよりも気軽な店ということになりますね。

唯一薄眉の人はメイクの手間が省けるのでアートメイクもいいのかもしれません。

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