困った
眉毛も毛だから抜きすぎたら生えてこなくなるのは当然かと思われます。
そんなあなたには眉エクか眉メイクかアートメイクを検討する方が良いと思いますよ!

眉メンテセットは持っていて損はない

ボクがおすすめする眉メンテナンスセットを紹介します。マツキヨとかでも買えますがAmazonの方がだいたい安いのでおすすめです。

おすすめの眉ペン

テックスメックスのアイブロウペンシルです。とりあえず買うならナチュラルでいいと思います。

おすすめの眉ハサミ

クシ付きの眉ハサミはボクの中でも賛否両論ありますが、なんだかんだ便利です。

ハイブロウ

ローラブロウ、ハイブロウと呼ばれている眉メイクの一種。

普通に眉ペンで描くのと違って2週間ぐらい持つので男性向けだと思います。

ハイブロウ対応サロン
アイブロウン表参道でハイブロウが受けられます。

眉毛エクステンション

いわゆる眉エク。

一見するとリアリティ感溢れる見た目が期待出来て、薄眉男にとっては待望の薄眉解消法に見えるんだけど、人工毛を眉毛のない部分に直接貼ったり、眉毛の根元に貼ったりして増毛するので、擦ったら取れちゃいます。

だいたい3~5日ぐらいで落ちるらしいです。

グルーと呼ばれる糊で貼りつけます。

眉エク対応サロン

眉メイク

アイブロウペンシルとかアイブロウパウダーとかで眉毛を描きます。

洗顔すると当然落ちます。(オイルクレンジング)

うまく描ければコスパ最高

極端な薄眉でなければ眉毛メイクはバレないかと思われます。

ちなみに育毛的な眉毛美容液もあるらしいですが毛根が死んでたら育毛できるわけないので意味ないよ。

アートメイク

眉の入れ墨。眉タトゥー。

皮下に顔料を入れるので1年以上持ちますが、その分高額です。

本当は針を使うのでアートメイクはクリニックじゃないとできないことになっていますが、モグリのサロンが山ほど盛業中です。

安さにつられて選ばないようにしないとですね!

まとめ

いちばん立体感が出るかもしれないのは眉エクだけど、お金持ち以外は続けられないので、現実的には眉メイクかローラブロウかアートメイクになると思われます。

ローラブロウは2週間ぐらい持つらしいので眉エクよりはコスパが高そうです。

一番お金かけないなら眉メイクの技術を習得するのが一番コスパ高いんじゃないかと思います。

ただ、どれも仕上りのリアル感とか質感が違うので、各自直感を信じて薄眉対策法は決断してくださいね!

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